無料占い 算命学 無料鑑定 占い結果

  1. 無料占い 算命学 無料鑑定
  2. 占い結果

命式

陰占図


陰土

陽火

陰木

陰土

陽土

陰水
蔵干
陰火

陰金

陽木
子丑天中殺( 大運 年運

陽占図

伴星 左肩
調舒
伝達
(陰火)
車騎
攻撃
(陽金)
天報
胎児
身弱(3)
右手 左手
龍高
習得
(陽水)
鳳閣
伝達
(陽火)
牽牛
攻撃
(陰金)
右足 左足
天南
青年
身強(10)
玉堂
習得
(陰水)
天印
赤子
身中(6)

全ての干支と蔵干が同じ有名人

基本性格

本質的な性格

陰占図で干支の五行のバランスを見ると、
木1 火1 土3 金0 水1 
です(太字は自分自身を表す日干の五行)。
相生が「土」で止まりますので、若い頃は苦労しますが中年以降発展します。

陰陽のバランスは、
陰4 陽2
で「陰」に偏っていますので、現実面を重視する傾向があります 。

陰陽のバランスが同じ有名人

日干は己(陰土)です。 おおらかで包容力があり、気さくで親しみやすい人です。芯が強く自分なりの信念があり、譲らないところは譲らない、少し頑固に見えるところもありますが、思いやり深く優しい人です。地道に根気強く努力を続けることができます。 戌月の己です。

日干支は己未です。 バイタリティがあり、エネルギッシュで注目を集めるでしょう。情に厚く責任感が強いので周りの人から信頼されますが、少し強引で独断的なところが玉に瑕。

日干支が同じ有名人

月柱は暗合異常干支(丙戌)、年柱は通常異常干支(乙亥)があります。丙戌は、高い教育を受けると異常性が出やすいと言われます。最初の結婚が大事で、身強の配偶者を持つと良いと言われます。乙亥の異常性はあまり表面化しませんが、独身や海外生活等の方がうまくいきやすい面があります。異常干支を持っていると、少し変わっていたり、人とは少し違う人生を歩む可能性が高いでしょう。 カンが鋭く霊感があったり、芸術的な才能があったりする場合もあります。通常異常干支より暗合異常干支の方が影響が強いでしょう(日柱が一番影響が強く、次いで月柱、年柱で一番影響が弱いです)。

月柱の異常干支が同じ有名人

年柱の異常干支が同じ有名人

月柱は三業干支/不信の業(丙戌)があります。不信の業は、ここぞという時に大事な人に裏切られたりする業です。落ち込まずに引きずらずにポジティブに進めば、運が上がり上昇して行けます。三業干支は異常干支に比べると影響は非常に小さく、老年になるまで気づかないこともありますが、自覚して気に留めておくと防げることも多いでしょう。 三業干支は先祖の業を背負ってきていると言われ、その因縁を断ち切る役目があると言われます。 三業干支を持っている人は、特に先祖を大切にすることを忘れないようにしましょう(日柱が一番影響が強く、次いで月柱、年柱で一番影響が弱いです)。

月柱の三業干支が同じ有名人

日支と月支の関係は、庫気刑がありますので、冷徹なところがあったり、目上とのトラブルが暗示されます。破がありますので、カンが鋭く霊感のようなものがあり、心が不安定になりやすいところがあります。破そのものは大きな影響はありませんが、害、刑、冲などと重なるとその影響が大きくなります。日支と年支の関係は、半会がありますので、ロジカルになり過ぎて現実離れしていることがあります。どこにでも馴染めますが、何を考えているかよく分からない人だと思われることもあるでしょう。

陽占図で見ると、本質を表す胸の星は鳳閣星です。 おおらかで平和的、人生を楽しむ才能があります。風流な趣味を持っていたり、グルメでファッションセンスの良い人も多いでしょう。自然体で楽しく毎日を過ごすことができるでしょう。

日干と胸の星の組み合わせが同じ有名人

胸の星とその他の星の組み合わせは、
鳳閣星×車騎星:「行動力が出てくる」
鳳閣星×牽牛星:「責任感が出てくる」
鳳閣星×玉堂星:「知的な品格が増す」
鳳閣星×龍高星:「精神的な苦悩があるが芸術家肌」
鳳閣星×調舒星:「おおらかさと繊細さを併せ持つ」
となります。

年代ごとの性格

初年期(~30歳位)

初年期は、左肩の星(天報星)、頭の星(車騎星)、左手の星(牽牛星)の特長が出ます。
興味の対象が広く、様々なことに興味を持つでしょう。これだというものに出会えて深く突き詰めていくことができれば、大きな可能性につながります。
裏表がなく、思ったことを全部口に出すような人でしょう。短気で忍耐力に欠けますが、怒っても根に持たず、翌日にはケロッとしていそう。エネルギッシュで積極的です。スポーツなども好きでしょう。また、プライドが高く、品行方正です。周囲に気を配り、仕事も完璧にこなすでしょう。エリート的で少し保守的なところがあります。もう少しチャレンジ精神を持つと、尚良いでしょう。